メーカー別オーディオ買取事例

TANNOY

オーディオ買取屋ではTANNOY(タンノイ)の買取価格NO.1を目指しております。
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【オーディオ買取専門店が解説】オーディオの「タンノイ」が高く売れる理由

オーディオを売りたい。TANNOY(タンノイ)を高く売りたい。そんな時はオーディオ買取専門店へ売るのが一番です。なぜでしょう。それは、オーディオ買取専門店はオーディオの価値を知っているからです。

買取業者がオーディオの価値をわかっていれば、安く買い取られることはありません。しかし、総合買取業者にありがちですが、買取業者がオーディオの価値を理解していなければ、何となくの値付けで不当に低い評価が下されることもあります。ですから、オーディオを売るならオーディオ買取「専門」店にお売りするのが一番安心です。

しかし、だからといってオーディオ買取専門店に丸投げするのはやめましょう。

このオーディオにどれだけの価値があるのか。このタンノイはなぜ高く売れるのか。せめて最低限の知識くらい抑えてから、買取専門業者に依頼しましょう。

なぜなら、あなたのオーディオは高級品です。タンノイはオーディオファン憧れのブランドだからです。

では早速「なぜタンノイは高く売れるのか」、一緒に確認してみましょう。

目次
1.TANNOY(タンノイ)が高く売れる理由①
2.TANNOY(タンノイ)が高く売れる理由②
3.TANNOY(タンノイ)が高く売れる理由③
4.オーディオ買取屋に寄せられた「お客様の声」
5.オーディオ買取屋に寄せられた「前オーナーの想い」
6.オーディオ買取屋のタンノイ買取実績
7.タンノイ以外のオーディオ買取屋の実績
8.だからオーディオ買取屋は、タンノイを高く買い取ります

1.TANNOY(タンノイ)が高く売れる理由①

タンノイが高く売れる理由。それは、タンノイには歴史があるからです。
まずは歴史をおさらいしましょう。

1-1.創業は昭和元年

タンノイの創業は1926年、和暦で言えば昭和元年です。創業者はガイ・ルパート・ファウンテン(Gay Rupert Fountain)。現在は本社はスコットランドのノース・ラナークシャーコートブリッジにありますが、設立されたのは英国ロンドンのウエスト・ノーウッドでした。

しかし、ファウンテンが最初に設立したのはオーディオメーカーではありませんでした。自動車会社でした。そして、1920代中頃になると電子機器に関心を抱くようになり、やがて画期的な整流器を完成させると、1926年、整流器を製造するのための会社「タルスメア・マニュファクチャリング社」を設立。整流器を量産する体制を整えます。

と同時に、ファウンテンは励磁型ダイナミックスピーカーの開発にも取り組み始め、こちらのビジネス領域も軌道に乗り始めると、社名を「ガイ・R・ファウンテン社」に変更。さらに「タンノイ」の商標を登録します。

タンノイ。
とても不思議な響きですが、この名前の由来は意外なところにあります。

タンノイは、当時の主力製品だった電解整流器の金属電極材料「タンタル(Tantalum)」と「鉛合金(lead alloy)」を元にした造語です。つまり、「タンノイ」というブランド名は老舗オーディオでは非常に希な「音と全く関係がなく、創業者の名前とも無関係」という珍しいブランド名なのです。

それはさておき、タンノイは1933年に2ウェイスピーカーの開発に成功すると、1934年には高性能・高品質のマイクロフォンやスピーカーを設計。その後も順調にオーディオの開発に成功し、創立10年未満でヨーロッパにおけるオーディオ業界のリーダー的存在となります。

もちろん、第二次世界大戦によりオーディオの開発は一時伸び悩みますが、1945年に終戦を迎えると、タンノイはすぐにオーディオの製造を再開。さらに、開発はオーディオだけにとどまらず、会議場内でのコミュニケーション機器や通訳装置が加えられ、ニューヨーク国連本部ビルを筆頭に重要な国際会議場にはタンノイの装置が必ずと言っていいほど取り付けられ、会社は急成長を果たします。

そんな中、1947年、「デュアル・コンセントリック」が発表されます。通称は「モニター・ブラック」。ウーハーとツイーターの音の位相が完全に一致するように設計されている同軸2ウェイスピーカーです。そして、このデュアル・コンセントリックは、その構造が今日まで脈々と受け継がれており、それゆえ「タンノイの代名詞」とも言われています。

1-2.名機が立て続けに誕生した黄金時代

LPレコード発売の1948年前後になると、世界中のオーディオメーカーが家庭用スピーカーシステムの発表を行います。また、FM放送が開始された1950年代に突入すると、家庭での音楽再生にも高品質が求められるようになりました。

そうした中、エレクトロボイスは「ザ・パトリシアン」を発表し、ヴァイタボックスの「CN191」は着実に人気を獲得していったのですが、タンノイが企画したスピーカーはオーディオ史上屈指の名機でした。創業者ガイ・ルパート・ファウンテン自らがオートグラフ(自筆サイン)を刻み、その名をモデル名とした「オートグラフ」です。

それからのタンノイは次々と後世に残る名作を発表します。

1953年の「オートグラフ」を皮切りに、1954年には「ヨーク」「ランズダウン」、1955年には創業者のイニシャルをとった「GRF」。一方で、タンノイは本格的に北米大陸への進出も図り、1953年には「タンノイ・カナダ」を、1954年には「タンノイ・アメリカ」を設立します。

1-3.新生タンノイ

飛ぶ鳥落とす勢いで成長を続けたタンノイでしたが、1974年、コーン・アッセンブリー工場の火災により急激に経営が悪化します。と同時に、ほぼ時を同じくして、創業者のファウンテンが引退を決意します。

こうした要因により、ファウンテンはタンノイ売却を決断します。売り先は、当時すでに世界的規模で活躍していた音響多国籍企業「ハーマン・インターナショナル社」でした。

一時はこの合併もうまくいくように思われました。しかし、旧タンノイのスタッフは、水面下で「タンノイらしさが奪われた」との不満を募らせていたそうです。

そんな中、タンノイの創業者ファウンテンが永眠します。1977年のことでした。葬儀には多くの人が集まりました。50年近く働いた数人の従業員を始め、最近になってタンノイ社の社員となった若者までが参列したそうです。彼らはそこで決意します。「ガイ・ルパート・ファウンテンの意思をより継承した製品づくりを実現する」。そして、N.Jクロッカー社長やT.B.リビングソトンらはハーマン・インターナショナルから株を買い戻し、新生タンノイとしてタンノイをリスタートさせます。1981年のことでした。

それからのタンノイは、まさにガイ・ルパート・ファウンテンの意思を継承すべく、1981年にオートグラフの流れを受け継ぐ容姿を誇る「GRFメモリー」、翌1982年にはロンドン伝統の地名を冠した「ウェストミンスター」「エジンバラ」、1983年には「スターリング」と、たて続けにタンノイらしさが詰まったスピーカー発表し、新生タンノイは完全に復活したことを国内外にアピールします。

1-4.英国老舗の超名門オーディオブランド

このように、英国の老舗オーディオブランドとして有名なタンノイも、必ずしも経営が順調に推移してきたわけではありません。しかし、そうした経営危機を乗り越えてきたからこそ、英国の名門ブランドとして衰えない人気があるのでしょう。

伝統を守りつつ、進化するタンノイ。

こうした歴史と伝統があるからこそ、タンノイは高い値段でも買い取りたいと思う人がたくさんいるのです。

タンノイのブランドストーリー完全版はこちらをご覧ください。
https://audio.kaitori8.com/story/tannoy-1/

2.TANNOY(タンノイ)が高く売れる理由②

タンノイが高く売れる、二つ目の理由。
それは、タンノイには名機がたくさんあるからです。

と言っても、今ここですべてを紹介することはできません。それほど、タンノイには名作と呼ばれるものがたくさんあります。
ここでは「オートグラフ」「アルファベットシリーズ(ABCシリーズ)」「地名シリーズ」の三つに限定してご紹介させていただきます。

2-1.オートグラフ

1953年に発売された、オーディオ界を代表するたコーナー型バックロードホーンシステム「Autograph(オートグラフ)」。設計者はタンノイの創設者・ガイ・R・ファウンテン。タンノイ最高傑作との呼び声もあるほどの名機です。

オートグラフといえば、家具調の美しいエンクロージャーと手の込んだ構造がとても魅力的ですが、やはり最大の魅力は、搭載されている2ウェイ同軸型の高性能スピーカーユニット「デュアル・コンセントリック」でしょう。誕生して半世紀以上経つ今なお基本構造が変わらない傑作です。

ただし、デザインには変更が加えらえています。1957年にはモニターシルバーからモニターレッドに、その後1967年頃まではモニターレッドの時代が続き、それ以降はモニターゴールド、HDP385と変わりました。そして、1974年にモニターゴールドの生産が終了すると、オートグラフの生産も終了。1953年から21年にも渡ってタンノイのフラッグシップ機として君臨し続けてきましたが、ここで一旦その歴史に幕を下ろします。

その2年後、日本における輸入代理店がシュリロ貿易からティアックに変わり、そのタイミングでティアックはオートグラフの生産再開をタンノイに要請します。もちろん、最初は木工技術者の確保などの問題により拒否されますが、ティアックは諦めきれずに日本でのライセンス生産を計画。本国から「オリジナルと全く同じクオリティを保ってエンクロージャーの生産が可能なら、日本での生産販売を認める」との回答を獲得し、1976年、オートグラフは日本での復活を果たします。

2-2.アルファベットシリーズ(ABCシリーズ)

タンノイがハーマンインターナショナルの傘下にあった時のシリーズです。イギリスのABCDEから始まる地名を冠したスピーカーであったことから「アルファベットシリーズ」または「ABCシリーズ」などと呼ばれています。

2-2-1.Arden

イギリス第二の都市バーミンガム郊外に広がる「アーデンの森」。その雄大な佇まいに因むのがABCシリーズのスピーカー「Arden(アーデン)」です。

ユニットに38cm同軸型ユニット「HPD385A」を搭載された、外形寸法 W660×H990×D370mm(43kg)の大型フロア型スピーカーシステムです。

2-2-2.Berkeley

ABCシリーズのスピーカー「Berkeley(バークレイ)」は、ブリストル湾に注ぐセヴァーン川に沿って景観を展開する「バークレイの谷」がその名の由来です。

ユニットにはアーデンと同じ38cm同軸型ユニット「HPD385A」を搭載していますが、外形寸法 W540×H840×D310mm(32kg)とアーデンより一回り小型なフロア型スピーカーシステムです。

エンクロージャーにはバスレフ方式を採用。アーデンより1つ少ない2つのポートで構成されています。

2-2-3.Cheviot

チェビットはローマ時代の古城が点在する土地で、ABCシリーズのスピーカー「Cheviot(チェビット)」は、イングランドとスコットランドの境界をなす広大な「チェビオット丘陵」に由来します。

ユニットに31.5cm(12インチ)同軸型ユニット「HPD315A」を搭載した、外形寸法 W450×H850×D260mm(25kg)のフロア型スピーカーシステムです。エンクロージャーにはバスレフ方式が採用され、外観はウォルナット、チーク、アッシュの3タイプがありました。

2-2-4.Devon

イギリス最南端デボン州。温暖な気候と海岸の美しい風景を持つこの場所が由来となったABCシリーズのスピーカーが「Devon(デボン)」です。

ユニットにはチェビットと同じ31.5cm(12インチ)同軸型ユニット「HPD315A」が搭載されていますが、外観寸法 W400×H580×D260mm(21kg)と、チェビットより一回り小型なフロア型スピーカーシステムです。

2-2-5.Eaton

古代ローマ人が築いたと言われる城壁に囲まれた古都・チェスターの郊外のイートン。その場が由来となったABCシリーズのスピーカーが「Eaton(イートン)」です。

ユニットに29.5cm(10インチ)同軸型ユニット「HPD295」を用いた、ABCシリーズ唯一のブックシェルフ型スピーカーシステムです。外観寸法 W350×H524×D250mm(18kg)のシリーズ最軽量のシステムです。

2-3.地名シリーズ

ハーマンインターナショナルから経営権を買い取った、新生タンノイとして発表したシリーズで、ロンドン伝統の地名を冠したことから、俗称「地名シリーズ」と呼ばれています。「ウェストミンスター」「エジンバラ」「スターリング」などが地名シリーズに属します。

2-3-1.westminster(ウェストミンスター)

ウェストミンスターは古くからイギリスの政治的中心として栄え、ウェストミンスター宮殿やバッキンガム宮殿、ウェストミンスター寺院やウェストミンスター大聖堂など、ロンドンの有名な歴史的建築物や旧跡が集まるエリアです。

その地名を冠したスピーカー「ウェストミンスター」は、その名の通りまさに気品溢れるスピーカーとして、1982年、タンノイのフラッグシップとして登場。同軸2ウェイのユニット(38cm)3839Wを搭載する名機です。

2-3-2.edinburgh(エジンバラ)

スコットランドの首都で、丘陵地にあるエジンバラ。中世の面影を残す旧市街とジョージ王朝時代に建設されたエレガントな新市街から構成されていて、日本の古都・京都とは姉妹都市提携を結んでいます。

その地名を冠したスピーカー「エジンバラ」は、ユニットに30cm(12インチ)同軸型ユニットである3149を搭載したフロア型スピーカーシステムです。ウェストミンスターと同じく1982年に発売されました。

2-3-3.stirling(スターリング)

スターリングは旧スコットランド王国の首都で、現在はスターリング城を中心に、中世の市街(オールド・タウン)の周囲に居住区が集まる「都市(City)」です。

この地名を冠したスピーカー「スターリング」は、ユニットには25cm同軸型ユニットを採用。また、ウーファーとトゥイーターの2個のユニットから別々に放射された音が同じ点で合成されるため、音像の分解能や定位感に優れています。ウェストミンスターやエジンバラに遅れること1年の、1983年に発売されました。

2-4.名機揃いのタンノイ

このように、タンノイには名機と呼ばれるものが多数存在します。もちろん、ここでご紹介したもの以外も数多くありますから、いかにタンノイが人気のオーディオかということは伝わったかと思います。

古いものでも、質がいい。

それがタンノイの魅力です。だからこそ、タンノイは現代でも高く売れるのです。

3.TANNOY(タンノイ)が高く売れる理由③

タンノイが高く売れる、三つ目に理由。
それは、日本における戦後のオーディオ評論に多大な影響を与えた人物「五味康祐」がタンノイをこよなく愛したからです。

五味康祐は芥川賞作家です。
剣豪を題材にした時代小説を数多く発表しており、特に柳生十兵衛に代表される柳生一族を主題にした作品は人気で、「五味の柳生か、柳生の五味か」と評されるほど人気を博しました。

一方、オーディオ・クラシック音楽評論でも著名で、五味は「オーディオの神様」とも呼ばれていました。オーディオに関する著書も数多く、「西方の音」「天の聲 西方の音」「音楽巡礼」「オーディオ巡礼」などがあります。

五味の影響は没後も大きく、例えば五味の死からおよそ25年後のことです。五味の相続人が全て死去する事態が起きてしまいます。この場合、法律の定めにより、不動産や動産、金融資産などの遺産は国庫に収納されます。つまり、遺族が保存していたオーディオ機器やLPコレクションなどは動産にあたるため、五味の遺品は競売にかけられて散逸する運命でした。しかし、東京都練馬区は、五味の遺品の文化的価値を重要視。最終的には2万点近くに及ぶ五味の遺品は競売にかけられることなく、練馬区が所有・管理することとなりました。

その後も五味の遺品は様々な所で活用され、2010年には回顧展「没後30年 五味康祐の世界-作家の遺品が語るもの」が開催、2014年には練馬区立石神井公園ふるさと文化館分室の2階に「五味康祐資料展示室」が開設されました。

また、同じく2014年からは、修復された五味のオーディオ機器一式を使い、五味のコレクションから選んだLPレコードを演奏する「レコードコンサート」が毎月1回(7月と8月を除く)開催されています。

このような芥川賞作家がタンノイをこよなく愛し、今でも五味を敬愛するファンが多くいるからこそ、タンノイは現代でも高く売れるのです。

4.オーディオ買取屋に寄せられた「お客様の声」

オーディオ買取屋は、全国の方から毎日オーディオをお売りいただいています。
なぜオーディオ買取屋は、オーディオを売りたいと思った人に選ばれているのでしょう。

その答えは、オーディオ買取屋の元に寄せられる「お客様の声」にあると思っています。
次の二つはタンノイをお売りくださった方の「お客様の声」です。

「一番高い見積もりだった」60代男性
「直接お会いはしてないけど、メールから人柄がにじみ出ていた」50代女性

ありがとうございます。これからも私たちは真摯に対応させていただき、大切なオーディオを、大切なタンノイを、最高値で買い取らせていただきます。

オーディオ買取屋に寄せられた「お客様の声」はこちらからご覧いただけます。ぜひご一読ください。
https://audio.kaitori8.com/uservoice/

5.オーディオ買取屋に寄せられた「前オーナーの想い」

オーディオをどれだけ大切にしていたか。
それは、私たちにオーディオ愛好家にとってはとても重要なことです。

大切にされていたオーディオを高く買う。
それこそ、私たちが目指すオーディオ買取専門店のあるべき姿だと思っているからです。

TANNNOY 3LZ(MONITOR GOLD)のスピーカーをお売りいただいた方からのメッセージを以下に公開しています。
https://audio.kaitori8.com/jirei/tannnoy-3lzmonitor-gold/

オーディオ買取屋が、大切にされていたタンノイを大切に買い取るから。
それもまた、オーディオのタンノイが高く売れる理由の一つだと、私たちオーディオ買取屋は考えます。

6.オーディオ買取屋のタンノイ買取実績

イギリスの老舗オーディオブランド「タンノイ」。
オーディオ買取屋では、そんなタンノイの買取実績は豊富です。

実績は安心の一つです。
オーディオ買取屋では、以下にタンノイの買取実績一例を公開しています。ぜひご覧ください。

【タンノイ地名シリーズ買取事例】
https://audio.kaitori8.com/database/tannoy-2/stirling/

7.タンノイ以外のオーディオ買取屋の実績

オーディオ買取屋が高く買い取れるオーディオは、タンノイだけではございません。

以下にオーディオ買取屋の買取事例を公表しています。ぜひご覧ください。
https://audio.kaitori8.com/jirei/

8.だからオーディオ買取屋は、タンノイを高く買い取ります

タンノイには歴史があります。ファンがいます。音質に定評があります。
そして、オーディオ買取屋はタンノイの価値を熟知しています。

タンノイは高く売れます。
しかし、タンノイの価値を知る専門店でなければ、高くは買い取ってもらえません。

オーディオを高く売るなら。タンノイを高く売るなら。
まずはぜひオーディオ買取屋にご依頼ください。

TANNOYの買取品目