メーカー別オーディオ買取事例

ONKYO

オーディオ買取屋ではONKYO(オンキヨー)の買取価格NO.1を目指しております。
まずはお見積をご依頼下さい。
技術屋一筋40年のスタッフが真摯な対応でお迎えいたします。

【技術屋一筋40年が解説】
オーディオ買取専門店が「オンキヨー」を高く買取る3つの理由

オーディオを売りたい。ONKYO(オンキヨー)を売りたい。もしそうお考えなら、せっかくなので高値で買い取ってもらいませんか。オンキヨーはとても素晴らしいオーディオです。日本が誇るオーディオブランドです。ですから、買取業者さえ間違えなければ高額で買い取ってもらえます。

では、どこに買取をお願いすれば良いのでしょう。

まず、オンキヨーに限っては、あまり信用できない買取店が存在します。それは一目でわかります。ですから、そういったお店には買取は依頼しない方がよいでしょう。

そして、やはりオーディオを売るなら、オーディオ買取「専門店」にお願いするべきです。
オーディオ買取「専門店」は、何でも買い取る総合買取店と異なり、オーディオに造詣の深いスタッフがいます。そして、たいてい彼らはオーディオが好きです。好きだから誠実なお値段で見積もってもらえます。

この記事では、オンキヨーを売らない方がよい買取店の見極め方と、そもそもなぜオンキヨーが高く売れるのか、その理由について詳しくお話いたします。

オーディオを売ろうと思っている時、オンキヨーを売ろうと思っている時はぜひ参考にしてください。

目次
1.「オンキョー」と書いてあるお店には売ってはいけない
2.ONKYO(オンキヨー)が高く売れる理由①
3.ONKYO(オンキヨー)が高く売れる理由②
4.ONKYO(オンキヨー)が高く売れる理由③
5.オーディオ買取屋に寄せられた「お客様の声」
6.オーディオ買取屋に寄せられた「前オーナーの想い」
7.オンキヨー製品以外のオーディオ買取屋の実績
8.だからオーディオ買取屋は、オンキヨーを高く買い取ります

1.「オンキョー」と書いてあるお店には売ってはいけない

もしあなたの主治医が、「人間ドック」のことを「人間ドッグ」と言い間違えていたら、どう思いますか。

「人間ドック」の「ドック」は、〈dock〉です。もともとは船を修理したり検査したりするための施設を意味する言葉でした。それを人間に当てはめて、短期入院の健康診断を「人間ドック」と呼ぶようになりました。決して「犬のdog」ではありません。

そして、こうした常識を知らなかったり言い間違えていたりする医者を、あなたは信用できますか?大切な体を預けられますか?

実はそれと同じです。
ONKYOは「オンキョー」ではありません。「オンキヨー」です。「ヨ」は小さくありません。

理由はいくつかありますが、いずれにしても、ONKYOの正しい日本語表記は「オンキヨー」です。
ですから、「オンキョー」と書いている買取業者には、大切なオーディオは任せない方が無難かもしれません。一回の書き間違いならまだしも、ほとんどのページで間違えているなら、正しいオンキヨーの価値を知らない可能性があります。他の店を当たるべきでしょう。

2.ONKYO(オンキヨー)が高く売れる理由①

オンキヨーのオーディオが高く売れる理由。それは、オンキヨーが、日本が誇る由緒正しいオーディオブランドだからです。
まずはオンキヨーの歴史をサラッと見てみましょう。

2-1.創業者・五代武

オンキヨーは1946年、かつての松下電器産業(現パナソニック)でスピーカー製造工場の工場長を務めていた五代武が設立しました。「よりダイナミックな国産スピーカーが作れないだろうか」との思いが創業のきっかけでした。1946年から1990年まで社長として在籍し、「名物社長」「生粋の大阪の商人」などと、多方面においてしばしば話題になった人物でした。

しかし、ダイナミックな国産スピーカーの開発を目指して起業した五代でしたが、設立してすぐにはスピーカー作りに着手しませんでした。彼が最初に生産したのはピックアップでした。そして、その収益でスピーカーの研究を開始し、設立して1年も満たないうちに本店工場を新築。それから1948年に、スピーカー工場を完成させます。

そして、工場が完成した同年、いよいよオンキヨーブランドのスピーカー第一号機「ED-100」が発表されます。ED-100は25cmフィールド型ユニットで、価格は当時の平均価格より1.5倍ほども高いものでした。しかし、それが商業的には大ヒット。「感度が良く、丈夫で、いい音」という評価とともに高い人気を集めました。

2-2.東芝傘下にあった60年代

オンキヨーは最初のスピーカー「ED-100」の発表後も積極的にスピーカーを開発します。1953年にはダブルコーン型スピーカー「PD-121」「PD-123」を発表。1956年には、コーン型ツイーターを使用した同軸型スピーカー「CX−12」「CX-10」「CX-8」の3モデルを立て続けに発売すると、1956年には、特許技術として日本初のプラスチックを素材にしたスピーカー「POP CONE」をリリースしています。

しかし、1957年のことでした。突如、東京芝浦電気(現・東芝)の資本参加を受け入れると、同じくラジオ・テレビメーカーだった山中電機(テレビアン)や七欧電機(ナナオラ)と共に東芝グループ入りを果たし、オンキヨーは東芝傘下でテレビの生産などを行い始めます。

しかし、1993年、急速なデジタル化とバブル崩壊により、東芝は保有全株式を大朏直人に売却し、資本関係を解消。オンキヨーは再び独立独歩を始めます。

ちなみに、東芝との資本関係は解消されましたが、東芝は1990年代に入って間もなく「Aurex」ブランドによるオーディオ生産から一時撤退したため、オンキヨー製品は東芝ストアーにも供給されました。

2-3.70年代以降のオンキヨー

1971年、社名を大阪音響株式会社からオンキヨー株式会社に変更。
1972年、ドイツ・ミュンヘンに現地法人「Onkyo Deutschland G.m.b.H Electronics」を設立。
1972年、本社を大阪府寝屋川市日新町2-1に移転。同時に音響技術研究所を設立。
1975年、アメリカのニューヨークに現地法人「Onkyo U.S.A.Corporation」を設立。
1977年、ロゴを一新。現在のロゴへ変更。

と、70年代のオンキヨーは非常に活発的に事業を展開していました。

そんなオンキヨーでしたが、1980年代には入ると「598戦争(各社が申し合わせをしたように、1台59,800円のスピーカーを次々と発売した)」に巻き込まれ、オンキヨーも59,800円のスピーカーの開発に熱中します。もちろん、その甲斐あってベストセラーを生み出します。

そんな80年代を駆け抜けて、やがて1990年代に入ると東芝傘下から抜け出し、オンキヨーは21世紀に突入した今、音響を軸に様々な領域への展開を果たします。

2002年にはインディーズレーベル「Premium Stones」を設立し、音楽ビジネスに参入。さらにその数ヶ月後には、インターネットを利用した音楽コミュニティサイト「Artist-Debute.net」を立ち上げると、楽曲配信を開始します(このサービスが後の「e-onkyo music」へと進化します)。

そして2007年には、パソコンメーカーSOTECを子会社化。SOTECのパソコン企画開発力と、オンキヨーのAV技術力を融合させ、新しい局面へと向かっていきます。

また、2012年には、世界有数の楽器メーカ「Gibson社」と資本・業務提携。その三年後の2015年には、AV市場で長い歴史と経験を持ちオーディオ業界の雄とまで言われたパイオニアを吸収合併。オンキヨー&パイオニア株式会社を誕生させ、さらに同年、河合楽器製作所と資本・業務提携し、新しい可能性を積極的に模索しています。

オンキヨーのブランドストーリー(完全版)は以下にあります。ぜひご一読ください。
https://audio.kaitori8.com/story/onkyo/

3.ONKYO(オンキヨー)が高く売れる理由②

オンキヨーが高く売れる理由、その2。
それは、メディアからとても高評価を獲得していたオーディオブランドだからです。

特に「暮しの手帖」と「ステレオサウンド」からの高評価はオンキヨーブランド確立に大きく貢献しました。

3-1.暮しの手帖


「暮しの手帖」は戦後の日本の消費にとても大きな影響を与えた生活総合雑誌です。2016年度上半期放送のNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」のモチーフとしても有名です。創刊は1946年の「スタイルブック」。それが1948年に「美しい暮しの手帖」となり、1953年に現在の「暮しの手帖」へと変更されました。

目玉企画は「商品テスト」。
実際の商品を編集部がテストし、「表示通りの分量が入っているか」や「電化製品の機能チェック」、時には「火事のテスト」などを行い記事にしていました。

商品テストには毎回莫大な経費がかかったと言われていますが、その分、信用度と社会的影響は非常に大きく、「暮しの手帖」は発行部数50万部を突破するほどの人気雑誌でした。

もちろん、こうしたテストを市民に信用してもらうためには、編集部は市場に対し中立でなければなりません。ですから、「暮しの手帖」には一切広告が掲出されていません(唯一の例外として、第3号の資生堂の広告が1回限り裏表紙に掲出されました)。
*「暮しの手帖」が広告掲出を認めない理由については、第9号のあとがきにて当時の編集長・花岡が記しています。

このように、非常に高い理念を掲げて発刊されていた「暮しの手帖」において、オンキヨーのオーディオが非常に高い評価を獲得します。

1966年の第86号「2万円前後のステレオはどれがよいか」という企画です。当時と今とでは消費者物価指数におよそ4倍の開きがありますから、現代で言えば「8万円前後のステレオはどれがよいか」という企画です。

記事の内容は、7種類の小型ステレオの聴き比べでした。サンヨー「PG-18D」、東芝「FS-2000」、ビクター「STL-162F」、オンキヨー「ST-55」、コロムビア「351型」、タクト「コンサート3」、ナショナル「SE-1350G」です。

この中で、オンキヨーのST-55がダントツの評価を獲得し、それまでさほど注目されていなかったブランドが一気に人気を博します。

当時のことを、日本屈指のオーディオ評論家・菅野沖彦はこう語っています。
「テレビ時代が到来し、オンキヨーは一時、完全にテレビの製造に転向していました。その結果、時流に乗って会社は大きくなりましたが、やがて大メーカーとの競争に敗退。テレビ市場から撤退します。そして、オンキヨーは”オーディオ専門メーカーに徹します”と宣言するのですが、暮しの手帖でモジュラーステレオのナンバー1に輝いたのはその数年後のことでしたから、これは本当に大きな出来事でした。」

3-2.ステレオサウンド

「Stero Sound(ステレオサウンド)」は世界随一の本格的オーディオマガジンです。日本初のオーディオ専門誌として、1966年に株式会社ステレオサウンドが創刊しました。

ステレオサウンドの創業者は、クラシックレコードをこよなく愛していた原田勲。当時は技術的側面からオーディオを語ることが一般的でしたが、「人間の感性に勝る測定器はない」「聴かねば判らぬ」という強い信念に基づき、試聴批評をメインに誌面を構成。これにより理想的なサウンドを追い求めるオーディオファン獲得につながりました。

今でもその思いは受け継がれており、意の尽くされた製品を持つことの喜び、自分の理想とする音を求め、聴くことの喜びを伝道していくオーディオのトップマガジンとしての多くのオーディオファンに支持されています。

その後、ステレオサウンドは意欲的に冊子を創刊します。
オーディオ・ビジュアル時代を迎えた1983年にはデジタルAV専門誌「HiVi(ハイヴィ)」、1984年にはサウンドクリエイターのためのオーディオマガジン「プロサウンド」、1995年には真空管アンプ愛好家のためのオーディオマガジン「管球王国」、2010年にはPCオーディオなどに焦点を当てた「DigiFi(デジファイ)」を創刊。

ステレオサウンドは、「オーディオ雑誌といえばステレオサウンド」というほどの信頼度を、オーディオファンから獲得。日本におけるオーディオのトップマガジンです。

そんな雑誌が、創刊した2年後の1968年、オンキヨーのホーンユニット搭載のスピーカー「E-83A」を紹介します。そこでは、オーディオ評論家・岩崎千明は次のように大絶賛しています。
「今までのオンキヨーは、ハイ・ファイ初期からのスピーカー専門メーカーとして様々なスピーカーを発表してきた。が、どれもマニアの注目を引くには至らなかった。しかし、このE-83Aは違う。中音の輝かしさとずばぬけた切れの良さには驚愕する。これからのオンキヨーは、ハイ・ファイ・スピーカー界における立場を確固たるものにするに違いない」

3-3.総括

オンキヨーはこのように、「暮しの手帖」と「ステレオサンド」で絶賛され、その地位を確固たるものにしてきました。

しかし、この二つによる高評価獲得は、一種の偉業と考えられます。
「暮しの手帖」は、一般市民の評価です。そして、「ステレオサウンド」はオーディオマニアからの評価です。つまり、オンキヨーはこの二つの雑誌に支持されたことにより、日本のオーディオマーケット全体に受け入れられたことになります。

一般市民にウケ、マニアからも好かれる。

オンキヨーが今なお高く売れるのは、そういった経緯を持つことも、その理由の一つなのです。

4.ONKYO(オンキヨー)が高く売れる理由③

オンキヨーが高く売れる理由、その3。
それは、オンキヨーは時代を代表する名機をいくつも発表しているからです。

今回はその中でも、「Scepter シリーズ」「INTEGRAシリーズ」の二つをご紹介します。

4-1.Scepter シリーズ

「Scepter」シリーズは、オンキヨーの歴史的スピーカーシステムです。時代に合わせながら現代まで継続して、研究開発を進めてきました。

ユニットの誕生は1968年。W-30AとHM-500Aが開発されました。Scepterユニットシリーズのコンセプトは3つ。
①ソースによる再生音の適不適がない
②ホーン臭くさくない音質
③ 疲労感のない素直な音質
オンキヨーの音楽哲学はこの3つに集約されていて、「ソースの音を大切にし、音を聴くこと自体を楽しむ」ことを最重要解題として位置付けています。

そして1984年、世界で賞賛を浴びたスピーカーシステム「Grand Scepter GS-1」が発売されます。オンキヨーが究極のスピーカーを目指し、今までの発想から大きく転換。新しい設計・測定の理論に基づき発表されたこのオールホーンスピーカーシステムは、国内ばかりか海外でも高い評価され、発売から7年後の1991年、フランスのHi-Fiプロにより選定されるジョセフ・レオン賞を受賞しています。

もちろん、今も「Scepter」シリーズは時代に合わせて開発が続けられており、2016年にはオンキヨー70周年を記念して、世界初のセルロースナノファイバー振動板搭載「Scepter SC-3」を発表しました。

4-2.INTEGRAシリーズ

INTEGRAシリーズはオンキヨーを代表するアンプシリーズです。初代は1969年、入力信号に色付けせず無色透明のまま増幅することをポリシーに開発された「INTEGRA 701」。

その後、1970年には「INTEGRA 724」が大ヒット、さらに1972年には「INTEGRA 931」がSL機関車風の斬新なデザインで注目を浴びます。

そして1984年、オンキヨー最大のアンプ「Grand Integra M510」が発売に至ります。徹底した位相の正確さを求め、新たに「インフェイズ・トランス」を開発。正確な音像、音場で、高い評価を獲得しました。

このINTEGRAシリーズも、現代においても引き続き開発が進んでいます。2016年には、カスタムインストール向け「Integra」シリーズ最上位のAVプリアンプ「DRC-R1」と、一体型AVアンプ「DRX-R1」を発売。独自フィルター回路「VLSC」や低インピーダンス化技術、および11ch同時に高出力を実現するデジタルアンプを組み合わせるなど、オンキヨーとパイオニアの持つ技術を融合したIntegraシリーズの最上位モデルです。両機種とも、オブジェクトオーディオのDolby AtomsとDTS:Xに対応し、最大7.2.4chをサポート。イネーブルドスピーカーを使用した際の音場などを最適化する「AccuReflex」も搭載し、オーディオファンに支持されています。

5.オーディオ買取屋に寄せられた「お客様の声」

オーディオ買取屋では、「お客様の声」すべてを大切に保管しています。そして、オンキヨー製品をお売りいただいた方からは、次のような嬉しいお声をいただいたこともあります。

「30年以上昔に衝動買いしたスピーカー。未開封だったことをとても評価して買い取ってもらえた」 70代男性
「対応が適切の上、親切。そして迅速。気持ちよかった」60代男性

ありがとうございます。これからもオーディオ買取屋は、オンキヨー製品はもちろん、あらゆるオーディオを高く、適切に、親切に買い取らせていただきます。

オーディオ買取屋に寄せられた「お客様の声」は、こちらからもご覧いただけます。ぜひご一読ください。
https://audio.kaitori8.com/uservoice/

6.オーディオ買取屋に寄せられた「前オーナーの想い」

以下は、ONKYO M-5000Rをお売りいただいた静岡県の方からの、このアンプに込められた想いです。

60歳を過ぎてPCオーディオを楽しもうと思い、3年前(*2016年)に購入しました。
しかし、私はCDすら持っていない人間で、レコードだけを楽しんできた完全なるアナログ派でした。そのため、どうもPCオーディオは接続から何か腑に落ちないところがあり、開封はしましたが未使用状態で手放すことにしました。

同世代のオーディオ仲間からは、「まずはCDを」と勧められたものですから、今思えば、助言に従っておけばよかったな、といささか後悔しています。

しかし、お宅(*オーディオ買取屋)にお願いしたことは後悔していません。本当に心地よい対応に感謝しています。

まだまだ私は死ぬつもりはありませんが、もし私が死んだ時は、息子に「オーディオ買取屋」に買い取ってもらうよう指示を出してあります。その時もぜひよろしく。

次のオーナーに望むことは一つです。
PCオーディオに精通している人に使って欲しいです。できれば若い人がいいな。我が息子はオーディオに興味を示さないので、およそ40代の若手に、もっとオーディオ文化を知って欲しい。次のオーナーに望むことはそれくらいですね。

7.オンキヨー製品以外のオーディオ買取屋の実績

オーディオ買取屋が高く買い取れるオーディオは、オンキヨーに限りません。
YAMAHA、タンノイ、BOSE。もちろん、買取品目はスピーカーだけでなく、レコードプレーヤーやCDプレーヤー、そしてアンプも高値で買い取ります。

以下にオーディオ買取屋の買取事例を公表しています。ぜひご覧ください。
https://audio.kaitori8.com/jirei/

8.だからオーディオ買取屋は、オンキヨーを高く買い取ります

オンキヨーは大阪発祥の日本が誇るオーディオブランドです。そして、現在では、オーディオの雄と呼ばれ続けた「パイオニア」と合併し、さらにオーディオ技術が進化。多くの人がオンキヨーのオーディオには注目しています。やはり、生粋の日本の製品は、どれだけ時間が経っても色褪せることのない魅力があるのでしょう。

ですから、オンキヨーのオーディオは高く売れます。
ただ、オンキヨーを愛して、その正しい価値を知るオーディオ買取「専門店」でなければ、高く買い取ってもらえない可能性もあります。

オーディオを高く売るなら。オンキヨーを高く売るなら。
まずはぜひオーディオ買取屋にご依頼ください。

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